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警察などは「病弱な人物」を狙いやすいタイプのひとつとしているような感じがするが、
その理由のひとつに彼らは「黙秘権」を行使されるのを苦々しく思っているから
「持病がある人間が健康保険証や診察カードなど身分が分かるものを所持している確率が一般より高い」というところにも目を付けているのではないだろうか。
事前に情報収集していることは多いようだから卑怯な狙い方だ。
持病のある人は日常やデモ・集会参加時などにどうすれば良いか考えておいたほうが良さそう。
最近の傾向はあるものを彼らは探しています。
車の場合はそうでした。
マイナスドライバーです。
自分から免許証見せようとしたら、免許はいいと言われ、仕事中だったので応じたら運転席から手の届く距離にあるかを探してました。
要人来日中と新米警官の研修中で違う地区でも応じましたが、マイナスないですよと言ったらがっっかりしていました。
最近はスマホあるから少しマシになった感じします。交通違反でもしたならなら素直に応じますが
釈然としないこと多いですね。
2012年1月19日16:20
北新宿・飛鳥ホテル前で制服警官二名から、荷物検査を要求された。
理由は薬物使用が疑われる施設から出てきた「ように思えた」。
駐車場の車等を見ていた。
近辺では薬物等の事犯の職質検挙が多い事。
を挙げてきた。
まず警職法二条一項に厳格であってほしいとして拒否。
上二つの理由に対しては、猫の観察で当該地域にいた事。私有地には入っておらず、公道を歩いていたに過ぎないから釈明で充分であると主張。
「検挙成果云々」については、それ自体が根拠を自己否定する、と指摘した。
警官は更に執拗に「拒否することが怪しさを強める」と、検査を要求。
こちらは拒否意思を明確にしている以上、繰り返し「お願い」される程任意性の無さを証明する事、例えば客引きに執拗に「お願い」された結果の入店等に真の任意性はあるのか?
と尋ねると黙ってしまった。
至近のコンビニに行くことを告げ歩き出すと、異常接近してきたので「逃げる意思は無い」「適度な距離を保ってもらいたい」と告げながら、警官から離れ充分と思われる距離(90cm位)をとる。
前方を進路妨害され、また同じ問答を繰り返す。
隙が生じたので、コンビニに行くことを再度告げ努めてゆっくり歩き出すと、追尾を諦めた。
現場は通行人、滞留者に加え、テレビ関係者のような目撃者が多数いたこと、警官二名の性格が比較的善良であったことが、上記結果になったと考えています。
深夜、目撃者無しの場所では、警察官は躊躇せず脅迫、挑発行為をしてくる畏れがあります。
「明るい場所が良い」と移動するよう促して、警察官の体に接触しないように距離を常に気をつけて、身ぶり手振りはしない、極めてゆっくり歩くこと
また人目が多い明るい場所に到達するまでは応じる態度を曖昧に示して、強硬な態度に出ない
が肝要だと思います。
裁判所が味方する破落戸が、もしもいるとしたら怖いですからね。
2012年1月9日午後8時頃、北新宿1丁目小滝橋通り沿い(NTT至近)で。
二名の制服警官に呼び止められた。
いつものように長問答せず、所持品を強い心理的精神的圧迫の下「素直に」見せると、
さらに「腕に注射痕があるか確認したい」と執拗に迫られ、困惑させられた。
腕捲りが不可能な服装なので、センターのジッパーを下ろして、左右半身づつ下着一枚になる状態で、身体捜索が行われた。
当時気温摂氏三度であった。
現場で警官に対し、身体捜索令状が必要な要求であって、
更に人権侵害にもあたることを指摘すると、
「下着の中を見るとかでないと令状は要らないんですよー」と全くの虚偽を
平然と言い放ってきた。
警官が職質にあたって無力な一般市民をいかに侮っているかという現実を再認識した。
当日20:18所轄新宿署地域課に電話し厳重抗議。
誤りを認めさせ、件の警官について調査することを約束させた。
11/10 12:20ころ
渋谷道玄坂、百軒入口
20代後半の男性2名がパトカー2台、警官8名程に
取り囲まれ、持ち物検査を要求さるたのを拒んだ
ことによる押し問答。取り囲む予備人員は
眺める周りの野次馬に威圧的な視線を浴びせ
寄せ付くことを阻止?しようとしていた。
2010年の6・7月まで激しかった東京の池袋サンシャイン~JR大塚駅付近の横暴極まりない自動車警ら隊が、完全に撤退したわけではないが、いつの間にか繁華街ではない住宅地の巣鴨3・4丁目や西巣鴨2・3丁目と明治通り沿いに移動!!!
無抵抗の人を引っ張りまわしたり、あまりにも横暴なので身分を明かしたくないと言っていた1人の一般市民を5・6人で取り囲み、身分証を提示するまで30分以上も罵声を浴びせ続けたりと、話題が尽きなかったので少し寂しい…(^_^;)
旅先の道の駅で車中泊の際、深夜0:00過ぎに車内を懐中電灯で照らされ、起こされて免許提示。安全運転するための休息なのに、職質のせいで目が冴えてしまい散々な目に。
暇人多すぎですよ。ちょっと協力してやればすぐ終わるのに・・・と思いつつ
時間が無い時に荷物をひっくり返せとやられたら困りますね。さすがにこちらも人間ですから。
車で職質され、ダッシュボードを調べられました。相手がまともな警官だったので世間話などしつつ、こういうケースもあります。
むやみな反抗を招くのは、ごく常識的な社会人の対応や会話すら出来ない警官が多いからでは無いでしょうか。
警官自らがトラブルを招くように、上から目線の人物が多いです。知人や友人に対しても同じ口調であるとは思えません。
村の駐在さんの様な人物であれば拒否にも会わずに無駄な時間はかからないでしょうね。
相手がどんなコネを持った人物かもわからないうちから、警官も怖く無いのかって常々思います。
あえて言わずに○○警察署、何時何分、何処で職質をした警官の対応を観察してみるのも一考です。