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日本の裁判は死んだのか 国家賠償訴訟
http://scrapjapan.wordpress.com/2008/05/28/lawsuit/
これと全く同じことを 誣告者を提訴した民事でも判示されました 法曹三者が意思一致してのトリック証拠調に対して 反証しない被告人に問題があるそうです。
この判決書は近日中にアップしますが 判決から10年 初めて社会に明かします
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101012-1.jpg.html
検事面前調書に信憑性はない
1999年12月 虚偽告訴人・園田義明と須崎スミエを提訴した民事裁判の原告尋問に際して 週刊金曜日編集部に傍聴をお願いした 傍聴者は記者一人であったが 尋問もいよいよ佳境というところで 廷吏は記者を退廷させたが 閉廷後に原告弁護士に名刺を渡していた。
この民事の二人の代理人弁護士は その後にそれぞれ独立をしたが 当時の弁護士事務所のボス弁・鈴木亜英弁護士は日本国民救援会会長であると同時に国際人権活動日本委員会議長も務めている
逮捕時より”確信犯の冤罪主張”を呟く当方は蚊帳の外であるが 冤罪事件防止に向けた界面下でのネットワークが形成されて 今日の検察崩壊に繋がる運動体が推知される
■高知白バイ事件の副検事が証人の検事面前調書の本人署名・指印を捏造した
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101003.jpghtml.html
検事逮捕「検察史上最悪の事態、検察首脳は総辞職を」
特捜部主任検事の証拠改竄(かいざん)から、前特捜部長らの隠蔽(いんぺい)に発展した今回の事件は、検察史上最悪の事態と言える。現実的にこんなことが起きたことは悲しいし、検察、そして特捜部のOBとしては国民に謝罪したい気持ちだ。
この種の記事や報道がさかんにされているが この事件での改竄証拠は法廷に提出されていない 当方のでっち上げ事件では 偽造検事面前調書が有罪証拠として証拠採用され 実刑判決の理由としてこの検事調書を挙げている。
この証明は簡単至極だ ただ署名・指印を偽造された告訴人のひとりである 須崎スミエにこの署名の検認を求めれば瞬時に解決する。
幾ら性悪女でも検事の前で自分の氏名を偽らない 署名鑑定など必要としない明確な誤字(非同一者)である。
これを法務省・検察官適格審査会に訴え続けて7年になるが 当会は捜査権が無く須崎に対しの問合せも出来ないとかw。
須崎に確認させたいものの この夫からも当方はDV加害者として訴訟目的であろうと その所在を知ることが出来ない この被DV冤罪も十年が過ぎる。
事実の認定は証拠に拠る(刑訴法第317条)・・刑事裁判の原則を根底から覆す国家的犯罪である
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gizou001.jpg.html
追記
本事件は検事犯罪に止まらず 法廷調書改ざん 更に・・判決原本の不在という”偽装刑事裁判”がされていた この手口は過去より連綿と為されている 当に日本司法は崩壊している。
証拠改ざんと騒ぐ程のこたぁありませんよ 法廷に検察証拠として提出していないのですから 作成になっても行使ではありません むしろ検察内部の自浄・良識と受け取られ兼ねない
我がお粗末名損刑事事件は有印虚偽公文書の総合商社 この新聞で高橋真検事の検面調書の偽造もあったと思い出したところです
何しろほぼ全面的に証拠能力が認められる検事面前調書 これを有罪証拠にして懲役刑を科せられたのですから
6月の北海道ツーリングからまたまた被冤罪者の嘆きを晴らすべく一周に行き たまたま同じ宿にいた関西の裁判所職員(書記官?)とこの事件報道から盛り上がり酒の勢いもあり本音が聞けました
多忙な裁判官に代わり 自白事件の判断は書記官がして判決文を作成する これは日常的にされているそうです また民事の送達に関しては 郵便法は”決め手”になる そして印字の下に職印については考え込んでいました
家捜で押収されたフロッピー数枚は返還されず 総ての押収品には無印訂正がされています この意味は未だに解りません
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/tekikaku001.jpg.html
被害者を「精神異常者」に仕立てあげ、告発の内容を「妄想」とする手法 この集団ストーカーから投獄された事犯です 日弁連に救済申立書を作成中 来週に投稿します。
法廷で津山斎弁護人は「被告人はパラノイア」明言した これを見ていた学会員詐欺者は・・
控訴人の長年の疑問とは、何故に発覚する詐欺を牛尾はしたのか、請求趣旨から逸れるが、動機形成に欠かせない要件であり、訴訟目的でもある。
思うに、鶴田小夜子法廷検事が読み上げた園田義明の検面調書「被告人を出来るものなら死刑に、必ず刑務所だけには長く入れてください」これを聞いた牛尾は、長期刑を確信、出所頃には所在不明とすれば逃げられる、事実その通りであった。
控訴人が主張するイカサマ刑事手続きを、傍聴した牛尾は、貴重な目撃証人である、このインチキ証拠調のコートマネジャーである刑事4部・主任書記官・押田美由貴には、公開質問状を受取人限定郵便で送達、しかし一昨日に受取拒否で返戻された、控訴人の服役した刑事裁判は、再審請求ではなく、非常上告事案と理解している。
目撃証人である、牛尾喜昭の人格証拠を検証すべく、牛尾のボランティアなる実態調査も始めた、二審の事実調べに、この調査結果を提出したい。
刑事4部 主任書記官・押田美由貴は求釈明書を受取拒否するのか
それとも郵政が送達妨害しているのか
刑事事件に関するインチキ裁判の追求に関する内容ですから関係者が郵政と結託してすでに不正操作された結果です。
これは、郵政による民訴法違反と詐欺と郵便法違反です。
裁判長はどんな判決でも出せるのですから 偽装判決とは未だ半信半疑です。
そうしたことから考えられるのは 超法規的な陰謀投獄 つまり裁判長の名を騙り判決抄本を作成 従って原本は存在しないから謄本もない そして確定判決書は検察庁が保管する
これが可能なのは 学会幹部の吉村支部長検事と書記官 裁判長は蚊帳の外・・なんて謀略理論は再びパラノイア視されそうです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100806.jpg.html
この裁判は訴状そのものが受理されていません。東京地裁が受理したと見せかけ、私から訴訟費用と郵券を騙し取っているだけです。
法的に訴状が受理されたという形になっていないのですから裁判官の判決文も署名も偽物ということです。
東京地裁は、訴状を受け付けたフリをして、作成権限の無い者に判決文と署名を作成させているのです。有形偽造といいます。
有形偽造は、これだけで罪に問われます。
そもそも前提として訴状を受け付けたフリをしているのですから、判決は当然偽の判決であり、その偽判決文を送るために、偽の特別送達で送付しているのです。
偽の特別送達ですから、当然、郵便法に違反した扱いを受けているのです。
私の場合は、特別送達が郵便法違反で送達されている事実を証明するだけで、判決が偽物、裁判が偽装裁判であることを証明できるのですから裁判所を相手にいつでも「判決の無効の確認訴訟」を起こせばいいだけです。
訴訟期限はありません。
法律では無効に対する期限の定めはありません。
また、これとは別の静岡地裁の一審判決も、同じです。ですから、控訴も上告もする必要はなく、無効の確認訴訟を提起すればよいのです。(その前に組織的犯罪を国民に知らせなければなりませんが…)
重要なことは郵便物に注意し、郵便法違反かどうかをチェックすれば、偽装された裁判かどうかが判明します。
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遂犯無罪様の場合は、冤罪と思われる裁判で、でっち上げ裁判である事実を証明できる何らかの物的証拠を探さなければなりませんから、元裁判官や書記官に聞かれるのも方法かと思います。
そのときは、一般書留で質問書を送付してください。簡易書留などは使ってはいけません。
また、相手からの返事も一般書留で要求すべきです。
最後に、
>名ばかり検事面前調書 名ばかり裁判・・これが暴露されると平均寿命や年金詐欺などどころか 大変な騒乱状態が危惧されます
私は、裁判が正されるなら、日本売りが始まろうと株価暴落が起ころうと知ったことではありません。
今までの日本の司法行政のあり方が偽装だったゆえの結果ですから、徹底的に崩壊、解体させるべきです。
仮に暴動が起こっても、正しい結果を得るための暴動なら国民は大いに賛成でしょう。
また、そうする権利が私たちにはあるのです。
今の現状は、悪徳法曹三者が私たち国民に対して、職権濫用の不当な公権力行使ですべてを妨害し、冤罪やころび公防、許せない偽装裁判などをしているのですから、こちらが本当の暴動と言える行為です。こんな暴動を許していいはずがありません。
この悪徳法曹三者の組織的犯罪をどんどん拡散してください
痴呆裁判所 この一言に尽きる 八王子お粗末名損刑事事件の幕締めでした
まあ 端からこんな結末かと観測していましたが 以外にあっけなく また注目も差ほどで
公益告発は終えました。
これは善いとしても 確信犯の冤罪主張が問題とするは こうした裏手口は日常的にされており 希少価値がない・・つまり補償は横並び これには愕然であります。
せめて誣告者共からは しっかり払わせなければ信義則に反するかと しかしどうなるんでしょうかネ この先は・・
まあ道化の役割も終えて 波の音 木陰で午睡 そして冷たいビール 投獄から14年2月 やっと適うかなと これより誣告者夫婦への取立てに専念します 取ったらお裾分けします。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100719-1.jpg.html
ここ最近、電話の着信時にPCがフリーズを繰り返していたのは、勝手に6PTの保安器が付け替えられていたためにおこった現象だったのだ…
6号保安器が3種類あると知って、疑問が出てきた!
盗聴器を仕掛ける目的なら、6Pでも、あるいは6PSでもいいはずだ…
あるいは、そのまま5号保安器にこっそりと盗聴器を仕掛けてもいいはずだし、第一、そのほうが発見されないだろうし、わかりにくいはずだ。
3種類の6号保安器のうち、なぜ、6PTを選んで付け替えなければならなかったのか?
調べていくうちに、大変な疑惑が出てきたのだ…
盗聴も許せないが、盗聴よりも、もっとひどい仕掛けが6PTにあった!
それは、犯人にとって6PTでないと成しえなかったものが…
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-e001.html
虚偽告訴人と弁護士が 見舞いの果物を提げて訪ねてきた このクズが!
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100719.jpg.html